独りよがりのつぶやき

花の写真を中心とした 気ままなブログです

クズはクズか?

H26.9.1(日)

今年、クズ《葛》の花と最初に出会ったのは、7月21日(月)。
以来、リハビリウォークのつどに出会っている。常連さんだ。

H26.7.21 クズ
H26.7.21 クズ
H26.8.3 クズ
H26.8.7 クズ
H26.8.7 クズ
H26.8.7 クズ
H26.8.7 クズ
             H26.8.31 クズ

樹木に絡んで枯らしたり、建物を覆い尽したり、景観を損ねた
りする厄介者として、「植物の屑」などと酷評される「葛」。

だが、食用、薬用などに活用される、とても有益な植物なのだ。

葛粉、葛切り、葛餅、葛根湯・・・。 そして、通常の花の容とは
異なるユニークな姿。下の方から咲き始めて、最初は淡紅色、
それから濃い紅色、さらに紫色へと変化する彩りの妙味・・・。

何はさておき、「クズ」に責任はない。 葛は、決して屑でない。


 「葛の花 踏みしだかれて、色あたらし。この山道を行きし
  人あり」
            釈迢空『海やまのあひだ』(1925年)
 


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  1. 2014/09/01(月) 21:50:07|
  2. 岡部(隈畔)に咲く花
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やがて冬枯れ

H26.8.31(日)

早朝、久し振りに、小鳥の森(隈畔口)まで行った。
入り口の右手には、センニンソウ《仙人草》が咲いていた。

H26.8.31 センニンソウ


H26.8.31 センニンソウ


次の3枚は、以前に写したガクアジサイ《額紫陽花》


H26.6.26 ガクアジサイ


H26.8.3 ガクアジサイ


H26.8.3 ガクアジサイ


どんな姿になったか気になり、斜面を上ってみると、
反転や退色がさらに進み、中心部の紅色模様もハッキリと・・・

H26.8.31 ガクアジサイ

ガクアジサイは、咲き始めから咲き終わりまで、色や形をさまざ
まに変えていく。装飾花は、散ることなく、やがて冬枯れの姿に
なる。それまでには、もう少し時間が必要だ。その時季を待とう。

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  1. 2014/09/02(火) 21:49:12|
  2. 岡部(隈畔)に咲く花
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何か匂ふは

H26.9.5(金)

久し振りに、親水公園まで行ったら、黄金色?に成っている、
ヘクソカズラ《屁糞蔓》の実に出会った。

花の方は、6月下旬以来出会っている、常連さんのお一人。

標準和名は、ヤイトバナ《灸花》とのことらしいが、
呼び名は、和名のほかに、別名や方言など、驚くほど多い。

以下、その中から幾つか。

  クソカズラ《屎葛》
   ・万葉集にもある古名で、葉や茎に悪臭があることからとか。

H26.6.26 ヘクソカズラ


 ヘクソカズラ《屁糞蔓》
   ・その後平安時代の頃らしいが、「屁」まで上乗せされた。

H26.6.27 ヘクソカズラ


 ヤイトバナ《灸花》
   ・花の形をお灸のもぐさに、赤紫色を火に見たてたとか
   ・花の中央の赤い部分が、お灸の跡に似ているからとか
   ・花を手の甲に貼りつけ、お灸ごっことして遊んだからとか

H26.7.14 ヘクソカズラ


 サオトメバナ《早乙女花》・サオトメカズラ《早乙女蔓》
   ・花が並んでいる姿を、早乙女の姿(笠)に見立てたとか。
  
H26.7.26 ヘクソカズラ


 テングバナ《天狗花》
   ・子供が鼻の頭に花を乗せて遊んでいる姿からとか。

H26.7.28 ヘクソカズラ


 ウマクワズ《馬食わず》
   ・悪臭があるために、馬も食べないからとか。

H26.8.7 ヘクソカズラ

そのほか、たくさんの呼び名がある。
どうして、この花に、この名前がと思うが、いつまでも名前などに
囚われないで、花の美しさを、ありのままに愛でなければと思う。

  「くだらぬ 物思ひをば やめにせむ
          何か匂ふは 屁臭葛か」  若山 牧水


まだ咲き残っている花の隣りには、実になったばかりの緑色の
若い実と、緑色から黄褐色に色変わりしつつある実があった。

H26.9.5 ヘクソカズラ
   
植物の旺盛な生命力に、いつも驚かされている。
来年も、ここには、可愛い花が綺麗に咲くことだろう。

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  1. 2014/09/05(金) 19:58:55|
  2. 岡部(隈畔)に咲く花
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岩谷観音(5)

H26.6.3(火) 24(火)

磨崖仏の中には、制作年を判読できるものがある。

 「寶永六巳丑年」  1709年

H26.6.3 寶永六巳丑年(1)H26.6.3 寶永六巳丑年(2)


H26.6.3 寶永六巳丑年(3)


  「寶永七年」  1710年

H26.6.3 寶永七年(1)H26.6.3 寶永七年(2)


H26.6.3 寶永七年(3)


  「 宝永庚寅?」  1710年?

H26.6.24 宝永庚寅?(1)H26.6.3 宝永庚寅?(2)


H26.6.3 宝永庚寅?(3)


  「 寶永七年?」  1710年?

     H26.6.3 寶永七年?

判読できる制作年で最も古いのは、宝永2年(1705年)とか。
聖観音像らしいが、次に行くときには、お会いしたいものだ。

それにしても宝永年間とは、どんな時代だったのだろうか?
図書館で調べたいと思っているが、まだ行ってない。

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  1. 2014/09/09(火) 15:45:28|
  2. 彫 刻
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お彼岸は さき

H26.9.5(金)

除草されて、花が全く消えてしまった斜面に、
どうしたことか、ヒガンバナ《彼岸花》が一輪咲いていた!

H26.9.5 ヒガンバナ


文知摺橋の方に向かうと、 コセンダングサ《小栴檀草》が・・・

H26.9.5 コセンダングサ


一気に花開いたアレチウリ《荒れ地瓜》が、隈畔を覆い尽していた。

H26.9.5 アレチウリ


H26.9.5 アレチウリ


賑々しく咲いているオオイタドリ《大虎杖》

H26.9.5 オオイタドリ


親水公園から戻る途中、ノブドウ《野葡萄》を見つけた。
色付くのは、これから。 楽しみが増えた。

H26.9.5 ノブドウ


下流のヒガンバナも咲いただろうか。 明朝は下流に行こう!

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  1. 2014/09/09(火) 17:30:26|
  2. 岡部(隈畔)に咲く花
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ものわすれ?

H26.9.6(土)

隈畔下流のヒガンバナは、茎すらも立ち上がっていなかった。
物の見事に除草された土手の両側に、辛うじて、ムラサキツ
メクサ《紫詰草》
ツユクサ《露草》が、朝露に濡れ、しっとり
と咲いていたた。

H26.9.6 ムラサキツメクサ


H26.9.6 ツユクサ


ニラ《韮》を散見するが、足場が悪い。自宅近くの花をカシャリッ。

H26.9.6 ニラ


ハナミズキ《花水木》の葉が、紅葉し始めた。

H26.9.6 ハナミズキ


見上げれば、秋の空・・・

H26.9.6 秋の空


「この花を植えた覚えはない・・・」と、かみさん。

H26.9.6 マリーゴールド


「この花は?」と、今年も名前を聞く ワ・タ・シ。

H26.9.6 チェリーセージ

今朝は、かみさんが摘んだ茗荷に、茄子、じゃが芋のお味噌汁。
朝採り一番の強い香りも味も美味しく、花の名を、また忘れた。

「また忘れた」と言うと、一寸聞こえはいいが、何のことはない。
ただ単に、「初めから覚えていなかっただけ」に過ぎない。

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  1. 2014/09/10(水) 12:48:58|
  2. 花のすがた
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杖を頼りに

H26.9.9(火)

 イタドリ《虎杖・痛取》 - 福島市岡部:隈畔 -

H26.9.9 イタドリ(1) 


H26.9.9 イタドリ(2)


H26.9.9 イタドリ(3)


H26.9.9 イタドリ(4)

隈畔の主役の花の一つ、イタドリ。

「虎杖」は、「コジョウ」と読めても「イタドリ」と読むのは困難。
中国名をそのまま使用したらしいが、茎を「杖」に、若い芽に
ある紅紫色の斑点を、「虎」のまだら模様の皮に見立てて付
けた名前らしい。

「痛取」は分かり易い。そのまま、「イタドリ」と素直に読める。
イタドリは薬草で、若芽を揉んで傷口に貼ると痛みが和らぐ
ことから、「痛み取り」。それが語源とか。

また、表皮から糸状のものを採るので、「いとどり(糸取)」と
呼ばれ、次第に「イタドリ」になったとも。

それにしても、「虎杖」とは凄いネーミングだ。花から受ける
印象からは、全く程遠い。

イタドリの花言葉は、「回復」、「見かけによらない」とか。
強い虎ですら、快復のため、杖を頼りに歩いているのかな?

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  1. 2014/09/12(金) 23:41:51|
  2. 岡部(隈畔)に咲く花
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曼珠沙華

H26.9.13(土)

小鳥の森のヒガンバナ《彼岸花》が開いたと、友人に教えられた。
お彼岸は先だが、綺麗に咲いていた。別の名は マンジュシャゲ。
この時季、「曼珠沙華」の名前の方が、どうしてかよく似合う。

 マンジュシャゲ《曼珠沙華》  - H26.9.13 福島市:小鳥の森 -

H26.9.13 マンジュシャゲ(1)


H26.9.13 マンジュシャゲ(2)


H26.9.13 マンジュシャゲ(3)


H26.9.13 マンジュシャゲ(4)


H26.9.13 マンジュシャゲ(5)


H26.9.13 マンジュシャゲ(6)


H26.9.13 マンジュシャゲ(7)

大蔵寺さんのヒガンバナが気になるが、私の写真の先生が、
「もう一寸だね」と教えてくれた。かみさんも「まだ早い・・・」と。
はやる心を抑え、数日後に訪ねることにした。

・・・ 母の命日も近い。

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  1. 2014/09/14(日) 11:39:30|
  2. 花のすがた
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天上の花

H26.9.15(月)

今日の日の出は、5時20分。
夏至の6月21日が4時16分だから、1時間ほど遅くなっている。
5時40分に自宅を出て、隈畔のサイクリングロードに向かった。

 秋の空

H26.9.15 秋の空


 朝 露

H26.9.15 朝露
 

 マンジュシャゲ《曼珠沙華》 

H26.9.15 ヒガンバナ


 アキカラマツ《秋唐松》

H26.9.15 アキカラマツ


 オオイタドリ《大虎杖》

H26.9.15 オオイタドリ


 コセンダングサ《小栴檀草》

コセンダングサ(1)


H26.9.15 コセンダングサ(2)


自宅~親水公園~ヘルシーランドまでの往復で、5,000歩弱。
手頃なリハビリウオークだった。

「曼珠沙華」は、 「天上の花」という意味とか。
良いことが起こる前触れに、赤い花が天から降ってくるという
言い伝えがあるそうだ。

「天空からの赤い贈り物」・・・明日は、大蔵寺さんを訪ねよう。

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  1. 2014/09/16(火) 21:52:09|
  2. 岡部(隈畔)に咲く花
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春の例大祭(5)

H26.4.20(日)
 
ご本尊に長い時間向き合ってから、堂内の方に、「天井画を
撮影させていただいてもよろしいでしょうか?」とお伺いした。
内心無理だと思っていたら、「結構ですよ」との快いご返事。
ありがたかった。

H26.4.20 天井画・絵馬

冊子「大蔵寺」(平成13年 宝城山大蔵寺発行)は、天井画は
「田村将軍蝦夷征伐之図」で、「坂上田村麻呂蝦夷大将軍と
なり、夷首悪路王を退治するに当たり、清水観音の助力によ
り大勝したという清水観音縁起を承けた物語による。享保14
年観音堂再建ごろの作であろう。」と記している。

H26.4.20 天井画

再建が享保14年(1729)であることは、「観音堂再建棟札」に
より明らかであり、今から約300年前、板倉氏初代福島藩主、
板倉重寛のころにさかのぼる。

天井画は、京都の清水寺の縁起をまとめた絵巻、永正14年
(1517)の作とされる清水寺縁起絵巻」のなかの坂上田村
麻呂軍蝦夷征討の図
」(土佐光信筆)に、実によく似ている。

「坂上田村麻呂軍蝦夷征討の図」

天井画を描いた絵師は、「征討の図」に大きな影響を受けて、
大蔵寺の開創に係わるとされる田村麻呂の伝承をモチーフ
に構想を練り、筆を振るったのかもしれない。

蝦夷は、頭に角が生えていたり、異形の姿で描かれている。

討つ側と討たれる側。勝者と敗者。坂上田村麻呂悪路王
・・・絵師はどんな思いで描いたのだろうか。知る由もないが、
何故か気に掛かる。

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  1. 2014/09/20(土) 09:00:12|
  2. 絵 画
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葉見ず花見ず

H26.9.16(火)

気になっていた大蔵寺さんのヒガンバナ・・・
秋のお彼岸ごろから開花するので、「彼岸花」とか。
どういう訳か、今年の開花は早い。

 《葉見ず花見ず》  1,000以上もあるとされる別名の一つ。
    葉があるときには花はなく、花があるときには葉がない
    ことから、韓国では、「花は葉を思い、葉は花を思う」と
    いう意味で、「サンチョ(相思華)」と呼ばれているとか。

H26.9.16 ヒガンバナ(1)


H26.9.16 ヒガンバナ(2)


H26.9.16 ヒガンバナ(3)


H26.9.16 ヒガンバナ(4)


H26.9.16 ヒガンバナ(5)


お地蔵さんの前のシュウメイギク《秋明菊》が、一輪開いていた。

H26.9.16 お地蔵さん


H26.9.16 シュウメイギク


H26.9.16 ヒガンバナ(6)

お寺さんには、ヒガンバナがよく似合う。
恋人を訪ねるように、20数年来、大蔵寺さんに通っている。

「除染の影響か、震災前に比べ、数が少なくなってるね。」
と、写真の先生が話された。訪ねる人が少なくなったとも。
それでも、「(今年も)行って見よう・・・」などと話し合ったり。

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  1. 2014/09/22(月) 07:44:59|
  2. 花のすがた
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マンズサキ

H26.9.19(金)

数日前、南相馬市から避難してきて渡利に住んでいるという、
散歩の常連さんから、「三本木橋を渡って左の土手の方にも
ヒガンバナが咲いていたよ。まだ少ないけど。」と教えられた。

橋の手前の空き地に車を停め、先ずは、吾妻連峰にご挨拶。

H26.9.19 吾妻連峰


土手に出たが蕾が多く、開いている花は、矢張り少なかった。

H26.9.19 ヒガンバナ(1)


H26.9.19 ヒガンバナ(2)


花は、橋近くの河川敷を整備して造られた公園、「腰浜緑地」
へ下る斜面に咲いている。橋を挟んで、東浜町と腰浜町にま
たがる公園だが、「腰浜」を冠して命名されたのは、いずれも
旧腰浜村内の地域にあるということからだろうか。

H26.9.19 ヒガンバナ(3)


H26.9.19 ヒガンバナ(4)


阿武隈川を入れて写そうと、苦労して、低い位置からカシャッ。

H26.9.19 ヒガンバナ(5)


「牧野新日本植物図鑑」には、次のように書かれているとか。

   マンジュシャゲ(曼珠紗華)は赤花を表わす梵語による
  ものである。しかしそのもとは、葉が出ない内に、まず花
  を咲かせる意味で、先ず咲き、または真っ先が、仏教と
  の関係で上記の文字があてられたものであろうか。 


「先ず咲き」「真っ先」が、「マンズサキ」→「マンジュシャキ」→
「マンジュシャゲ」となったのだろうか・・・? よく分からない。

因みに、中通りの方言には、「ハッカケバナ」というのがある
そうだ(福島県植物誌編さん委員会「福島県植物誌」 1987)。

興味が尽きない花だ。 もっと、調べてみよう。

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  1. 2014/09/26(金) 23:07:20|
  2. 花のすがた
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コスモス

H26.9.19(金)

腰浜緑地の三本木橋下流に、コスモスが咲いていた。

H26.9.19 コスモス(1)


H26.9.19 コスモス(2)


H26.9.19 コスモス(3)


H26.9.19 コスモス(4)


H26.9.19 コスモス(5)


H26.9.19 コスモス(6)


H26.9.19 コスモス(7)

地区の方々が植えられたものだろうか、爽やかな秋風に、
心地良げに揺れていた。

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  1. 2014/09/27(土) 20:06:53|
  2. 花のすがた
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「悲願花」

H26.9.23(火)

腰浜緑地のヒガンバナを見ようと出掛けたが、着いたのが、
6時前。陽が当たるまでには、まだ時間がかかる。その間、
信夫山の遺族会館前にある「悲願花」を訪ねることにした。

今日は お彼岸の中日。故人を偲び、鐘の音に耳を傾ける。

 吾妻連峰  先ずは ご挨拶

H26.9.23 吾妻連峰


 護国神社  彼岸は 太陽信仰の「日願」からとも  

H26.9.23 護国神社


 解説板  「平和の尊さを訴え、恒久平和を託す 悲願花

H26.9.23 「悲願花」の解説版


 「悲願花」  陽射しを浴びて燃え盛る・・・ 紅蓮の花

H26.9.23 悲願花(1)


H26.9.23 悲願花(2)


H26.9.23 悲願花(3)


  「彼岸来て 悲願続けて また彼岸」   - 臨黄ネット

  子どもに学ぼう - 中村桂子の「ちょっと一言」2014.7.1 -

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  1. 2014/09/29(月) 12:34:20|
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男性 福島市在住

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