独りよがりのつぶやき

花の写真を中心とした 気ままなブログです

春と夏の間(1)

H26.6.30(月)

今日で6月は終わり。

    「六月を奇麗な風の吹くことよ」  正岡 子規

明日からは7月。あと1ヵ月もすれば梅雨が明ける。
東北南部が梅雨入りしたのは今月5日(木)。平年の梅雨明けは
7月25日ごろだから、梅雨の期間は約2ヵ月間となる。

この梅雨時を一つの季節として、わが国は「五季の国」だという。

小説『銀の匙』の著者 中勘助は、「梅雨がなかったらどんなにか
私はものたらぬことであらう。 それは春と夏とのあいだに特殊な
風情のある季節をつくっている」 ・・・・・ と(日本海新聞:海潮音
2011/06/16
)。

そんな春と夏との間、五季の梅雨時には、アジサイ、ナツツバキ、
ギボウシ、ツユクサなど、味わい深い花が多い。

今回は、昨日と今日、自宅で撮影したガクアジサイ《額紫陽花》を
アップした。

H26.6.30 ガクアジサイ


H26.6.29 ガクアジサイ


H26.6.29 ガクアジサイ


H26.6.29 ガクアジサイ


H26.6.30 ガクアジサイ

次回以降何回かに分けて、五季の花をアップしようと思っている。

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  1. 2014/08/01(金) 22:00:00|
  2. 岡部(自宅)に咲く花
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春と夏の間(2)

H26.7.26(土)

四季のイメージカラーについては、人それぞれに異なっていよう。

私は、春が桜のピンク、夏が太陽の赤、秋が紅葉の橙、冬が雪の
白だと勝手にイメージしている。

ところで、五季の梅雨の色は?と考えると、これがまたむずかしい。

この季節に見られる風景やさまざまな花たちを想い浮かべながら、
あれこれと悩んでは、決めかねている。


 ナツツバキ《夏椿》  白は『愛しみ』」 (志村 ふくみ)

H26.6.23 ナツツバキ 自宅


H26.6.19 ナツツバキ 自宅


H26.6.18 ナツツバキ 自宅


 ツユクサ《露草》  縹は・・・美しい貴公子の例え」(志村 ふくみ)

H26.7.26 ツユクサ 上条


H26.7.21 ツユクサ 隈畔


H26.6.26 ツユクサ 自宅


次はどんな花に出会えるのだろうかと、リハビリウォークを楽しみな
がら、「四季彩」ならぬ「五季彩」のイメージを膨らましているこの頃。

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  1. 2014/08/03(日) 15:35:37|
  2. 花のすがた
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猛暑のなかで

H26.8.2(土)

写真の先生が、「ナスの花が開いたよ」と教えてくれた。

「鉢植えだけど、サワギキョウも咲いたので見てって」と
その場所まで案内してくださった。

 サワギキョウ《沢桔梗》

H26.8.2 サワギキョウ


隣りに咲いていた花は「アゲハが大好きなブッドレア」とのこと。
和名は「フサフジウツギ」、英名は「バタフライブッシュ」とか。
初めて知る花だった。

 ブッドレア《房藤空木》

H26.8.2 ブッドレア


「奥にキョウチクトウがあるので、白い雲を入れて写すといいよ。
あとは、自由に見て回って。」とおっしゃり、部屋に戻られた。

 キョウチクトウ《夾竹桃》

H26.8.2 キョウチクトウ


緑の中に黄色が映えていた。 ゴーヤは夏バテ防止に良いとか。

 ゴーヤー(ゴーヤ)《蔓茘枝(ツルレイシ)・苦瓜(ニガウリ)》

H26.8.2 ゴーヤ


お目当てのナスの花。 薄紫色と黄色の組み合わせが絶妙だ。

 ナス《茄子》

H26.8.2 ナス


雲を取り込んでサルスベリを写そうと思い、顔を上に向けたら、
汗が一気に噴き出した。

 サルスベリ《百日紅》

H26.8.2 サルスベリ


今14時22分。暫らく待ったが、雲は思うような所に流れてこない。
真っ赤に火照った顔からは、汗が、止めどなく滑り落ちていた。

日中の最高気温は36.6℃。残念だが雲の取り込みを断念した。

先生のいつもながらのお心遣いに感謝しながら、汗を拭き吹き
自宅に戻った。

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  1. 2014/08/05(火) 16:09:18|
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キカラスウリ

H26.8.4(月)

今朝は、下流の鎌田大橋まで歩き、7時頃自宅に戻った。

庭に水遣りをしていたら、写真の先生が「キカラスウリが
バランスよく咲いていたよ」と教えてくれた。

急遽水を止め、縁側に置いていたカメラを取り上げ、上流
に向かった。花が10ほど、綺麗に並んで咲いていた。

隈畔の次は先生宅に寄り、上を向いているキカラスウリを
撮らせてもらった。

以下は、前に写したものと今日写したものからの、アップ。

 キカラスウリ《黄烏瓜》 H26.7.30(水)~ 福島市岡部:隈畔

H26.7.30 キカラスウリ


H26.8.1 キカラスウリ


 キカラスウリ《黄烏瓜》 H26.8.4(月) 福島市岡部:隈畔

H26.8.4 キカラスウリ


H26.8.4 キカラスウリ


 キカラスウリ《黄烏瓜》 H26.8.4(月) 福島市岡部:先生宅

H26.8.4 キカラスウリ


H26.8.4 キカラスウリ

隈畔には蕾が結構残っている。楽しみだ。先生に、またまた感謝!

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  1. 2014/08/06(水) 11:07:39|
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両手を広げて

H26.8.4(月)

今朝は、いつもの上流の文知摺橋ではなく、下流の鎌田大橋
を目指した。橋の手前まで来たら、とてもユニークな形の植物
が、両手を広げているような面白い格好で立っていた・・・ 

H26.8.4 ナガイモ?

どうも、長芋畑らしい。気を付けてみると、あちこちに見られた。


椅子をたたみ、ひょいと足下に目をやると、何と黄色い花が・・・

H26.8.4 ビロードモウズイカ

調べて、ビロードモウズイカ《天鵞絨毛蕊花》の花だと知った。

この花はヨーロッパ原産で、明治初期に、葉の形が煙草に似
ていることから「庭煙草」という名で観賞用に導入されたらしい。

緑色の雌しべと黄色の雄しべ。 そして朝日を浴びて明るく輝く
花弁 ・・・ 早朝に開花し、10時頃には閉じてしまうそうだ。

名前は、大きな厚い葉がビロードのようで、雄しべは毛をつけ
ているということに因んで付けられたとか。


周りの「ねこじゃらし」が、「私の方も写して」と喋りかけてきた。

 エノコログサ《狗尾草》

H26.8.4 エノコロクサ


 コマツナギ《駒繋ぎ》 が開いていた。

H26.8.4 コマツナギ

名前の由来については、「駒(馬)を繋いでも切れないほど丈夫
な茎や根を持つこと」や、「馬の大好物で、馬を立ち止まらせて
しまうこと」などとされている。

とても可愛いピンク色の花をつけるのだから、別なネーミングが
あって欲しい気もする、そんなマメ科の小低木だ。


7時に団地に戻った。 往復約5,000歩。 入ってすぐの畑に、
コスモス《秋桜》 が咲いていた。

H26.8.4 コスモス
 

今日は、最高気温が35.7℃。
猛暑日だというのに、すでに秋の気配が漂い始めている。

 ※ 自宅に戻ってから写した「キカラスウリ

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  1. 2014/08/07(木) 17:35:48|
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春と夏の間(3)

H26.7.21(月)

五番目の季節である梅雨を代表する花の一つ、ギボウシ。

ギボウシは、葉の形が多様で美しいことから、花より葉を
楽しむ植物と言われたりもする。

が、雨に濡れて咲く花の姿は、何とも言えないほど美しい。
また、名の由来とされる擬宝珠のような形をした蕾も良い。

 ギボウシ《擬宝珠》

H26.7.5 ギボウシ


H26.7.8 ギボウシ


H26.7.11 ギボウシ


H26.7.16 ギボウシ


H26.7.16 ギボウシ


H26.7.14 ギボウシ


H26.7.21 ギボウシ


葉は、長い期間鑑賞することができる。花は、朝開いて夜に
は凋む一日花。が、開花日が少しずつずれるので、いつまで
も咲いているように見える。 日々の出会いが楽しみな花だ。

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  1. 2014/08/10(日) 22:29:29|
  2. 岡部(隈畔)に咲く花
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春と夏の間(4)

H26.7.1(火)

梅雨入りをした6月6日に写した花に、シラン、ホタルブクロ、
カンパニュラ、タイム、ラベンダーなどがある。

シランやホタルブクロは、日本を含む東アジアが原産地で、
カンパニュラ、タイム、ラベンダーは、地中海沿岸地方とか。

ホタルブクロもカンパニュラも、同じキキョウ科ホタルブクロ
属の花。ホタルブクロは下向きに開くが、カンパニュラの方
は、何故か上向きか横向きに咲く。 面白い。

カンパニュラは、その形からツリガネソウ《釣鐘草》、フウリ
ンソウ《風鈴草》と呼ばれているが、この向きで、うまく音を
鳴らすことが出来るのだろうか、気になるところだ。

タイムやラベンダーは、バジル、セージ、ローズマリーなど
と同じくシソ科の植物。和名は、タイムがタチジャコウソウ
《立麝香草》で、ラベンダーはそのまま《ラベンダー》とか。

 カンパニュラ

H26.6.6 カンパニュラ

’Campanula’はラテン語の’campana’(釣り鐘)の縮小形で
小さな鐘を意味するそうだ。英語名では ’bell flower’とか。

H26.7.1 カンパニュラ


 タイム

H26.6.6 タイム(1)

名前は「ティムス(Thymus)」の英語名で、ギリシア語の
’thuo’(消毒)、または ’thumus(勇気)’に由来するとか。

H26.6.6 タイム(2)


 ラベンダー

H26.6.8 ラベンダー

「洗う」という意味のラテン語’Lavandula’に由来するそうだ。

H26.6.14 ラベンダー

花の名前には、ラテン語の学名、カタカナ表記の和名、漢字
表記の漢名、本称と異なる別名など、様々な呼び名がある。

花の名前を調べることで、花への親しみはより深められるが、
今は、花の本や撮影から離れて、花そのものを楽しむことの
方が大切なのではと思ったりしている。

五季の花の、姿、色、音、香りを、もっともっと愛おしんではと。

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  1. 2014/08/14(木) 21:45:28|
  2. 岡部(自宅)に咲く花
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春と夏の間(5)

H26.7.20(日)

梅雨の季節の花は、青、白、ピンク、紫、赤、黄など多彩だ。
そんな中で、アジサイから想い浮かぶ靑や紫の色は、この
時季を代表するイメージカラーと言ってもよいだろう。

アジサイ以外でも、アサガオ、ツユクサ、キキョウ、ギボウシ、
エゾルリソウ、サワギキョウ、、ラベンダーなどが、靑や紫の
花を開かせる。次の花たちも、同じ色で咲いている。

夏のイメージカラーを靑や赤だとする人は多い。とすれば、
五季のイメージカラーは、さしづめ、紫としてよいだろうか。

 クガイソウ《九蓋草》

H26.6.29 クガイソウ


 ヤグルマギク《矢車菊》

H26.7.3 ヤグルマギク


 ヒメシャジン《(姫沙参》

H26.7.6 ヒメシャジン


 ルリマツリモドキ《瑠璃茉莉擬き》

H26.7.6 ルリマツリモドキ


 ムラサキツユクサ《紫露草》

H26.7.20 ムラサキツユクサ(1)


H26.7.20 ムラサキツユクサ(2)

お隣りさんからいただい花、ルリマツリモドキを含めたのは、
瑠璃色が「やや紫みを帯びた鮮やかな青」であることから。



世田谷文学館で開かれていた「茨木のり子展」が終わった。

こんな企画展が福島の近くでも開かれないだろうかと、淡い
期待を抱いたりしている。 が、無い物ねだりというものか。

凛として咲く五季の花たちに、どうしてか茨木のり子の詩が
重なり合う。

「六月」を読んでは、花を眺めたり、天空を仰いだりしている。

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  1. 2014/08/17(日) 11:24:17|
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春と夏の間(6)

H26.6.23(月)

一昨日6月21日(土)は、夏至。
一年中で、最も昼が長く、夜が短い日。

この花が開くと、夏が来たぞ~!と思ってしまったりする。
が、梅雨の真っ最中に咲く花だ。

緑や黄のツボミに、どぎついほどの真紅の花びら。
花が開くと、庭はパッと明るく彩られ、雰囲気が一変する。

 ヘメロカリス

H26.6.23 ヘメロカリス(1)


H26.6.23 ヘメロカリス(2)


H26.6.23 ヘメロカリス(3)


H26.6.23 ヘメロカリス(4)


H26.6.23 ヘメロカリス(5)


雨上がりに生き生きと咲き誇る姿は、妖しいまでに美しい。
灼熱の夏を感じさせる、そんな一日花だ。

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  1. 2014/08/20(水) 13:16:19|
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春と夏の間(7)

H26.7.7(月)

シキンカラマツを最初に知ったのは、赤城山に行ったとき。
かみさんが「シキンカラマツが咲いているよ」と教えてくれた。

庭にあるこの花のツボミを見つけたのは、先月の22日(日)。
珍しく、私が気が付いた。

以来、開花を楽しみに、毎朝、至近から注意深く見ていた。
先月30日(月)、梅雨空のもと、待ちに待った花が開いた! 

 シキンカラマツ《紫錦唐松》

H26.6.29 シキンカラマツ


H26.7.4 シキンカラマツ


H26.7.5 シキンカラマツ


H26.7.5 シキンカラマツ


H26.7.5 シキンカラマツ


H26.7.7 シキンカラマツ

淡い紅紫色の部分は、花弁ではなく萼片。
葯(雄しべの花粉を入れる袋)の黄色とのコントラストが美しい。

花を訪ねて山に入ることはもう無理かも知れないが、ここには、
遠出せずに身近に花を見る楽しさ、歓びがある。嬉しいことだ。

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  1. 2014/08/20(水) 15:05:45|
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キキョウ

H26.8.11(月)

キキョウが最初に開いたのは、梅雨明け前の先月20日(日)。
かみさんが「白花に一筋の紫が入っているよ」と教えてくれた。

次第に紫が増えて、立秋(7日)には、ほぼ同じ割合になった。
一つの花の中で白と紫が棲み分けている ・・・ 粋な姿だ。

 キキョウ《桔梗》

H26.7.20 キキョウ


H26.7.26 キキョウ


H26.7.26 キキョウ


H26.730 キキョウ


H26.7.31 キキョウ


H26.8.7 キキョウ


H26.8.11 キキョウ

白、紫の単色も、二つの色のコラボも、どれもいい。

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  1. 2014/08/22(金) 07:28:41|
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秋立ちぬ

H26.8.23(土)

今日は、二十四節気の一つ、「処暑」。
「暑さが峠を越えて後退し始めるころ」とされるが、
今日の福島市の最高気温は32℃。明日の予想も32℃。

暑さが残る中で、庭の花の主役は、シュウメイギクやシュウカイ
ドウなど、すでに秋の花。立秋を過ぎて約 2週間。汗を流しなが
らシャッターを切っては、ようやく秋が立ったのだと実感している。

 シュウメイギク《秋明菊》  別名:キブネギク《貴船菊》

H26.8.18 シュウメイギク


H26.8.18 シュウメイギク


H26.8.23 シュウメイギク

  「観音の 影のさまなる 貴船菊」  阿部みどり女


 シュウカイドウ《秋海棠》

H26.8.18 シュウカイドウ


H26.8.18 シュウカイドウ


H26.8.18 シュウカイドウ

  「秋海棠 西瓜の色に 咲きにけり」  芭蕉

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  1. 2014/08/23(土) 23:31:06|
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三度咲き?

H26.8.31(日)

約半月振りの、クリーンセンターまでのリハビリウォーク。
隈畔の土手が見事なまでに除草され、写すべき花が無い。

H26.8.31 隈畔・文知摺橋

文知摺橋をくぐったら、センニンソウ《仙人草》が咲いていた。

H26.8.31 センニンソウ

小鳥の森入り口にもセンニンソウが、ヤマブキ、ガクアジサイも

H26.8.31 ヤマブキ

H26.8.31 ガクアジサイ

ヘルシーセンター近くでは、ヒヨドリジョウゴや双子のツユクサが

H26.8.31 ヒヨドリジョウゴ

H26.8.31 ツユクサ

自宅に戻り、実が割れたツリバナや二度咲きのツツジを写し、

H26.8.31 ツリバナ

H26.8.31 ツツジ

かみさんに報告したら、「ツリバナは前から割れてるし、ツツジは
三度咲きよ」と、軽くいなされた。 おとなしく、朝餉を頂いた・・・。

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  1. 2014/08/31(日) 21:18:04|
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Author:dajaro
男性 福島市在住

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