独りよがりのつぶやき

花の写真を中心とした 気ままなブログです

花見山(1)

H24.3.2(金)

花見山公園は、暫らくの間 花木畑の養生のために入園ができなくなったが、
公園までの遊歩道や周遊ルートは利用できるとのこと(「お知らせ」)。

土のいのち、花木のいのちを考えれば、仕方がないことであろう。
しっかりと養生の年月を経て、再び入園が出来るようになることを待ち望みたい。

花見山公園を初めて訪れたのは、昭和40年代の半ば。
会津から福島へと転勤し、職場の歓迎会が花見を兼ねて公園で行われたときだった。
当時、園主の阿部さんは、花見山だけでなくお宅も開放していた。

美味しい酒に酔い痴れ、「花より団子!」とばかり楽しい時間を過ごした。
紅顔?の美青年?だった私も、今はもう古稀。半世紀近くも前の話になってしまった。

公園からの眺めは、しばらくお預け。一寸早めだが、蔵出し写真で楽しもう。

  公園からの眺め - ある年の4月11日 花見山公園 -

花見山(1)


花見山を見ながら周辺の散策路をゆっくりと歩き、春の息吹にたっぷりと触れる・・・
あと一月もすれば、そんな喜びを味わえる。今から心浮き立たせている。

以下は、蔵出し写真から。

  散策の愉しみ - ある年の4月12日 花見山 -

花見山(2)


  散策の愉しみ - ある年の4月12日 花見山 -

花見山(3)


  散策の愉しみ - ある年の4月8日 花見山 -

花見山(4)

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2012/03/02(金) 22:30:00|
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花見山(2)

H24.3.4(日)

花見山の早朝は、爽やかな大気のなか、ゆっくりと散策を楽しむことが出来る。
美しい情景に心奪われ、一歩進んでは佇み、大きく息を吸っては また少し歩き始める・・・
清々しい気分になれる、幸せな時間帯だ。

6時を過ぎ、花見山の上に太陽が昇る。山々と木々、そして花たちの目覚めだ。

  散策の愉しみ - ある年の4月10日 6:16 花見山 -

花見山(5)


7時近くにもなると、花たちは陽光(ひかり)を一杯に浴び、色も鮮やかに絢爛と咲き誇る。

  散策の愉しみ - ある年の4月10日 6:53 花見山 -

花見山(6)


そして、日が沈むころ。辺りには静寂が漂い、落ち着きを取り戻す・・・春薄暮。

  散策の愉しみ - ある年の4月8日 花見山 -

花見山(7)

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2012/03/04(日) 22:30:00|
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桑折宿・雛めぐり

H24.3.4(日)

友人ご夫妻に誘われ、「桑折宿・雛めぐり」に出かけた。
雛めぐり・青空市=「桑折宿」復興大市・日曜日と重なり、町内は大渋滞。

吊るし雛が軒先に、雛人形がショーウインドウや室内に、沢山飾られていた。

  吊るし雛(1)
№1 吊るし雛(1) 020304138

  十二単市松人形
№2 十二単市松人形 020304142

  立 雛
№3 立雛 020304144

  吊るし雛(2)
№4 吊るし雛(2) 吊るし雛 020304146

桑折町の人たちと「都市まちづくり研究会」によって作られた、
カフェ+読書の新しい喫茶店、「まゆたま」で昼食を摂った。

  「まゆたま」前
№5 「まゆたま」前 020304148

  男雛・女雛
№6 座り雛 020304151

  吊るし雛(3)
№7 吊るし雛(3) 020304147


栗花家の享保雛を見せていただいた。
栗花家は西根堰をつくった佐藤新右衛門家忠の子孫で、江戸、明治の
頃には栗花蚕物店を営んでいたとのこと。

  栗花邸
№8 栗花邸 020304176

  栗花邸入口
№9 栗花邸入口020304154

  享保雛:説明
№10 享保雛:説明 020304175

  享保雛:全体
№11 享保雛:全体 020304166

  享保雛:上段
№12 享保雛:上段 020304164

  享保雛:二・三段
№13 享保雛:二・三段 020304164

  享保雛:四段
№14 享保雛:四段 020304164

  享保雛:五・六段
№15 享保雛:五・六段020304165


前から気になっていた桑折町の女性パワーの拠点、「桑折御蔵」を見る
ことが出来た。

  桑折御蔵
№16 桑折御蔵 020304179


桑折町には浪江町から多くの方々が避難してきている。
今回の雛めぐりでは、仮設住宅に入居されている浪江町の女性の方々と
町内の女性の方々が交流し、古布や綿を持ち寄り、「吊るし雛さるぼぼ」
一万個を目標に手づくりしたとのこと。こころがあたたまる。

  さるぼぼ
さるぼぼ 020304139


因みに、「さるぼぼ」とは、飛騨弁で赤ちゃんのことを「ぼぼ」と言い、
「猿の赤ん坊」という意味。災いが去る(猿)、家内円(猿)満になるなど、
縁起の良い物とされ、お守りとしても使われている。

数年前に見た、飛騨国分寺の「願掛け なでさるぼぼ」を思い出した。

  願掛け なでさるぼぼ - H21.9.1 飛騨高山市 -
090901(1)013 飛騨国分寺:願掛けなでさるぼぼ


お雛さまも、さるぼぼも、何れも災いが去り、子どもたちが健やかに成長
することを願うもの。

3.11からもう1年となる。一日も早い復旧、復興を願うばかりだ。


雛めぐりに誘ってくれた友人ご夫妻に感謝!!

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  1. 2012/03/05(月) 22:31:00|
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花見山(3)

H24.3.6(火)

花見山公園内には、大好きなところがいくつもある。
満開の桜のアーチが見られるところも、その一つだ。

  公園のなかで - ある年の4月10日 花見山公園 -

         花見山(8)


公園の周辺を散策するときは、撮影ばかりに気を取られないように気を付けている。
頭の中が「撮ろう、撮ろう」という思いで一杯になると、散策の愉しみが半減してしまい
そうになるからだ。

  散策の愉しみ - ある年の4月8日 花見山 -

花見山(9)


  散策の愉しみ - ある年の4月12日 花見山 -

花見山(10)


今日の福島の最高気温は12℃。今冬一番となった昨日の大雪が嘘のようだ。

各地で気温が上昇し、中国地方では春一番が吹いたとのこと。
春の足音が大きくなっている。

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  1. 2012/03/06(火) 22:30:00|
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花見山(4)

H24.3.6(火)

昨年5月6日に放送された新日本風土記「花園」が、再放送された。
全国の様々な「花園」を取り上げた番組で、最後に震災後の花見山公園が紹介された。
その中で、園主の阿部さんが話されたことが心に残った。
 
 花の生命力
 花というのは同じ生き物でもね
 私ら人間は生きていると
 心の雑念がありますね
 花というものは何もない ただきれい
 冬の寒さ 暑さにも耐え忍んだ中にいて
 春になると変わらない花が咲く
 何事もなかったように
 そこは人間よりすばらしいと
 私は感じます



  散策の愉しみ - ある年の4月8日 花見山 -

花見山(11)


  散策の愉しみ - ある年の4月11日 花見山 -

花見山(12)


  散策の愉しみ - ある年の4月12日 花見山 -

花見山(13)


番組は花見山の映像が流れる中で、次の言葉で締めくくられた。
 
 絶えることなく
 繰り返されてきた
 もの言わぬ いのちの営み
 その揺るぎなさ
 その逞しさ
 花園の力です


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  1. 2012/03/06(火) 22:31:00|
  2. 花のすがた
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散りばめて

H24.3.7(水)

例年見事に咲き誇っていたサザンカだが、今冬は数が少ない。

だが 大雪が続いたのにもかかわらず、頑張って咲いているのが嬉しい。

雪の上に散りばめられた花びらが 鮮やかな紅色をしていた。


  サザンカ《山茶花》(1) - H24.3.7 岡部 -

サザンカ(1)


  サザンカ《山茶花》(2) - H24.3.7 岡部 -

サザンカ(2)

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  1. 2012/03/07(水) 22:30:00|
  2. 岡部(自宅)に咲く花
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スノードロップ

H24.3.7(水)

待ちに待ったスノードロップが ついに開いた!

  スノードロップ《待雪草》 - H24.3.7(水) 岡部 -

スノードロップ


朝食後庭に出た風のかみさんが、「雪の中から蕾を出してるよ!」と教えてくれた。

  スノードロップ《待雪草》(1) - H24.3.7(水) 8:43 岡部 -

スノードロップ(1)


幾つもの顔を覗かせ

  スノードロップ《待雪草》(2) - H24.3.7(水) 11:38 岡部 -

スノードロップ(2)


雪の中から

  スノードロップ《待雪草》(3) - H24.3.7(水) 11:43 岡部 -

スノードロップ(3)


しっかりと立ちあがり

  スノードロップ《待雪草》(4) - H24.3.7(水) 13:20 岡部 -

スノードロップ(4)


姿を現した!

  スノードロップ《待雪草》(5) - H24.3.7(水) 13:31 岡部 -

スノードロップ(5)


どか雪にもめげずに咲いてくれた。嬉しくてしようがない。今日は一日幸せだ。

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  1. 2012/03/07(水) 22:35:00|
  2. 岡部(自宅)に咲く花
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花見山(5)

H24.3.10(土)

花見山公園の桜の開花予想は4月14日とのこと。

あと一月もすれば花が開く。今から楽しみにしている。

  散策の愉しみ - ある年の4月12日 花見山 -

         花見山(14)


  散策の愉しみ - ある年の4月11日 花見山 -

         花見山(15)


福島市観光物産協会HP中の花見山特集には、花見山公園入り口の環境放射線測定
結果が載っている。3月6日の測定値(地上1m)は、0.88μSv。岡部にある東部支所の
数値(3月7日測定)0.77とほぼ同じレベルだ。

花見山公園は、福島市内でも比較的高い数値が出ている渡利地区内にある。
岡部の自宅から約5km、車で行けば10分ほどのところだ。

3.11以降は訪れる人が激減している。
放射線の影響を注視しながら もう1年。放射線量の数値の動きに、これからもどれだけ
向き合っていけばよいというのだろうか・・・。

毎朝白鳥の鳴き声を聞く。北帰行が始まっている。
来年も飛んで来てくれるのだろうか・・・。
花たちがまた咲いてくれるように、必ずや元気な姿を見せてくれるに違いない。


花見山のこと  - 空*azur 2012.02.11 Saturday -

【福島の花見山除染】観光の目玉手つかず 広大、人手が必要 園主の阿部さん
   「心癒やしてほしいが...」    - 福島民報 2012年1月23日 -

篤農家の心意気「家族で独占しては勿体ない」
     - 月刊 地域づくり 特集「花」のまちづくり/「花のまち」づくり 2007.9 -

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  1. 2012/03/10(土) 22:30:00|
  2. その他
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あれから1年

H24.3.11(日)

3.11東日本大震災から今日で1年。

亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、
被害を受けられた皆さまに、心からお見舞いを申し上げます。

どうか、私たちを見守り、生きる力と希望を与えてくれますように。
そして、いくらかでも心がおだやかになる日々に戻れますように・・・。

14:46 黙祷・・・。



 スノードロップ(1) 《花言葉:慰め》 - H24.3.7(水) 岡部 - 

スノードロップ(1)


  スノードロップ(2) 《花言葉:逆境の中の希望》 - H24.3.7(水) 岡部 -

スノードロップ(2)


  サザンカ(1) 《花言葉:ひたむきさ》 - H24.3.8(木) 岡部 - 

サザンカ(1)


  サザンカ(2) 《花言葉:困難に打ち勝つ》 - H24.3.8(木) 岡部 - 

サザンカ(2)

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  1. 2012/03/11(日) 22:30:00|
  2. 3.11関連
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彼岸の入り

H24.3.17(土)

岡部から渡利に抜ける道路沿いには お寺さんやら墓地公園が多い。
お墓参りのころの時間帯によっては、大変な渋滞に巻き込まれ兼ねない。

昨日、「もうお彼岸ね」などと話しながら、医大附属病院からの帰りに大蔵寺に立ち寄った。

車を降りたら、後から1台のワゴン車が着いた。
「フクジュソウでも写しに来たのかな?」と思って見たら、年配の男性が、カメラではなく
お花を手にして降りてきた。家族連れでの一足早いお墓参り。お互いに目礼を交わした。

気になっていたシロツバキが いくつか開き始めていた。

  シロツバキ《白椿》 - H24.3.16(金) 福島市:大蔵寺 -

シロツバキ


フクジュソウは前回来た時よりも、あちこちに数多く咲いていた。

  フクジュソウ《福寿草》 - H24.3.16(金) 福島市:大蔵寺 -

フクジュソウ


風のかみさんが、土手に咲いているオオイヌノフグリとヒメオドリコソウを見つけた。
土手の斜面だったので写すのを断念したが、上を見上げたらサザンカが咲いていた。

  サザンカ《山茶花》 - H24.3.16(金) 福島市:大蔵寺 -

サザンカ


今日は彼岸の入り。

ハクチョウの北帰行が続いている。
避難された方々のお墓参りも思うようにならない。行くこともできない区域もある。
鳴き声を聞きながら、本格的な帰郷は・・・?などと、さまざまな思いが去来した。

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  1. 2012/03/17(土) 22:30:00|
  2. 花のすがた
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花見山(6)

H24.3.19(月)

「東北観光博」が、昨日本格スタートした。
東日本大震災からの東北の観光復興に向けた国や東北各県などによるキャンペーンで、
開催期間は来年の3月31日まで。被災地を含む東北全体を会場に見立てて計28の観光
ゾーンを設け、国内外からの誘客を図ることとしている。

「こころをむすび、出会いをつくる。」がテーマ。

わたしも、「ふくしま」のPRを一つ。

  ふれあいがあり
   くつろぎがあり
   しあわせがあり  そして何よりも
  まごころに溢れた

    ” ほんとの空がある 美しい ふくしまへ ! ”

   散策の愉しみ - ある年の4月12日 花見山 -

花見山(16)


   散策の愉しみ - ある年の4月11日 花見山 -

花見山(17)


公園内にカタクリの花が咲いていることを知る人は少ない。
園路の斜面に隠れるように咲いているので、殆どの人は気が付かずに通り過ぎてしまう。

   公園のなかで - ある年の4月12日 花見山公園 -

花見山(18)


ふくしまでは 新たな発見に出会えます。幸せな驚きがあります。
今まで気が付かなかった自分に向き合うことが出来ます。
素晴らしいところが沢山あります。
是非 ふくしまへ お越しください。 お待ちしています!

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  1. 2012/03/19(月) 20:30:00|
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花が微笑み

H24.3.20(火)

今日は彼岸の中日。
暑さ寒さも彼岸まで・・・と言われるが、昨日、今日は気温が上がらず寒く感じる。

今月に入ってから10℃以上の気温を記録した日は4日間。
そんな中でも、10日ほど前から 庭にスノードロップ、別名「待雪草」が咲いている。

春を待ちながら咲く花「春待草」とも言われるが、「もうすぐ暖かくなるよ!」と告げて
咲く「春告げ花」「春告げ草」という名の方が相応しいように思われる。どうだろうか。

そんなことをあれこれと考えていたら、「いずれにしても 人間が勝手につけた名前。
私たちは、ど~でもいいよ!」・・・と花が微笑んでいた。

  スノードロップ - H24.3.20(火) 岡部 -

スノードロップ(1)

スノードロップ(2)

スノードロップ(3)

スノードロップ(4)

スノードロップ(5)


今日、会津では、笛と太鼓の音に合わせ、彼岸獅子が舞い歩かれた。
会津に春を告げる風物詩「会津彼岸獅子」・・・
鎮魂と再生の祈りの声が聞こえてきた。

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  1. 2012/03/20(火) 22:30:00|
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久し振りの

H24.3.25(日)

3月7日に、スノードロップが雪の中から顔を出した。

さまざまな名前や花言葉、伝説を持ち、この時季には嬉しい、白くて可愛い花だ。

24日に写した分までを、撮影月日順にデジブックにまとめてみた。

久し振りの作成に、一寸ばかり手間取った。





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  1. 2012/03/25(日) 22:30:00|
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春の光り

H24.3.29(木)

今日は天気も、体調も良く、屋外脱出と決め込んだ。
心なしかほんのりと赤みを帯びてきた信夫山を見ながら、荒井の水林自然林に
向かった。安達太良と吾妻が太陽の光を浴びて、きらきらと輝いていた。

管理人の高橋さんのところに寄ったら、
「花はこれから。空気を楽しんで歩いてください。」とのこと。早速に歩き始めた。

  清 流(1) - H24.3.29(木) 福島市荒川:水林自然林 -

120329061 清流


光りに乱反射する川の流れを写していたら、風のかみさんがヤママユを見つけた。
毎度のことながら、よく見つけるものだ。ザゼンソウ《座禅草》の花も見つけていた。

  ヤママユ《山繭》 - H24.3.29(木) 福島市荒川:水林自然林 -

120329063 ヤママユ?


水防林の木々の間から、吾妻連峰が間近に見えていた。

  吾妻連峰 - H24.3.29(木) 福島市荒川:水林自然林 -

120329069 吾妻連峰


冬越しのヤエムグラだろうか、陽射しを浴びて明るく立っている姿が目に入った。

  ヤエムグラ《八重葎》の葉? - H24.3.29(木) 福島市荒川:水林自然林 -

120329071 冬越しのヤエムグラ?


鳥子平に源を発する荒川は、昔から暴れ川として有名だ。
周辺には多くの治山治水施設が残っている。時間をかけ、ゆっくりと歩きたいものだ。

  江戸時代の霞堤 - H24.3.29(木) 福島市荒川:水林自然林 -

120329073江戸時代の霞堤

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  1. 2012/03/30(金) 22:30:00|
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